ステレオグラムが見られるちょっと面白い名刺として使用するだけで、自分をより深く印象づけることができます。見える見えないが話題になって、職場で勝手に回し見られるかもしれません。「毎日3分見てください」というキャッチコピー入りです!
任意の番号をステレオグラムに仕込んだショップカードを作って「裏面のステレオグラムで番号が見えた方は、○○サイトから番号を入力してエントリーしてください。抽選で○○名の方に○○をプレゼント!」としておけば、キャンペーンツールや見込み客を取り込むツールとして効果的です。

任意のキーワードをステレオグラムに仕込んでお客さまに渡し、“キーワードが読めた方は次回来店の時に告知いただければ○○を割り引きします!”とすれば、ちょっとお得で、しかも印象に残る名刺・ショップカードとして使えます。


内科・小児科・歯科・眼科などの待合室に置いておけば、ステレオグラムを試しながら待ち時間が過ごせます。子ども向けに簡単な動物の形をあしらって「何の動物が見えるかな?」とすれば、待ち時間に飽きた子どもたちも夢中になるかもしれません。(簡単な文字列以外を3Dにする場合は直接こちらにご相談ください)